今が見頃・今月の祭り
唐津くんち
11月2日(月)
おはら祭
11月2日(月)
光の街・博多
11月3日(火)
御堂筋イルミネーション
11月3日(火)
弥五郎どん祭り
11月3日(火)
東京ドイツ村 ウインターイルミネーション
10月31日(土)
鳴子峡の紅葉
10月下旬〜11月上旬が見頃
塔のへつりの紅葉
10月下旬〜11月上旬が見頃
雲仙・仁田峠の紅葉
10月下旬〜11月中旬が見頃
大山(だいせん)の紅葉
10月下旬〜11月上旬が見頃
吹割の滝の紅葉
10月下旬〜11月上旬が見頃
猊鼻渓の紅葉
10月中旬〜11月上旬が見頃
高野山の紅葉
10月下旬〜11月上旬が見頃
袋田の滝の紅葉
11月上旬〜中旬が見頃
深耶馬渓の紅葉
10月下旬〜11月中旬が見頃
山寺の紅葉
10月下旬〜11月上旬が見頃
永平寺の紅葉
11月上旬〜中旬が見頃
寸又峡の紅葉
11月上旬〜下旬が見頃
瑞宝寺公園の紅葉
11月上旬〜中旬が見頃
厳美渓の紅葉
10月下旬〜11月上旬が見頃
2026年12月
2件
集まり・イベント
その他
美
12月3日〜12月3日
美保神社 諸手船神事
十二月のはじめ、美保関の湾に舟が浮かびます。
氏子たちが乗りこんで、櫂をにぎる。合図とともに、いっせいに漕ぎ出します。
遠くから来た使いを迎えにいく。その日のできごとを、いまも毎年なぞっているんですよ。
漕ぎながら、たがいに海の水をかけあい
集まり・イベント
その他
ひ
12月4日〜1月24日
ひろしまドリミネーション
ひろしまの街なかに、光の物語がひらく。
12月4日から、1月24日まで。
初日は18時に点いて、ふだんは17時半から22時半。
ドリミネーション。夢と、イルミネーションを合わせた名前。
会場のこまかなところは、これから発表される。
決まって
いつでも
滞在プログラム
その他
大
通年
大人の島留学
隠岐郡海士町
「ないものはない」が、この島のキャッチコピーだ。
島根県、日本海に浮かぶ隠岐諸島の海士町。人口およそ2,200人。
コンビニもショッピングモールもない。
でも、必要なものはある。海があって、仕事があって、人がいる。
大人の島留学
滞在プログラム
その他
五
毎日
五島列島 半農半漁体験
長崎県五島市(福江島ほか)
海も、畑も、ある暮らし。
長崎・五島列島。東シナ海に浮かぶ、百四十あまりの島々。ここでは、半農半漁という生き方が、今も残る。
朝、海に出て、魚を獲る。昼、畑を耕す。海と畑、両方から、食べるものを得る。
ひとつの仕事に縛られない。自然のリズム
集まり・イベント
その他
龍
通年(8:30〜17:00)
龍泉洞(岩泉)
岩手県下閉伊郡岩泉町岩泉字神成1-1
洞窟の奥に、深い湖がある。
岩手・岩泉。北上山地の山奥にある、龍泉洞。日本三大鍾乳洞のひとつ。
その洞窟の中に、地底湖がある。透明度が98メートル以上。水の中を、98メートル先まで見通せる。世界でもトップクラスの透明度だ。
水が、青い
滞在プログラム
その他
奄
通年
奄美大島 シマ唄×自然滞在
鹿児島県奄美市・大和村ほか
シマ唄が、夜の集落に流れる。
鹿児島・奄美大島。沖縄でも本土でもない、奄美独自の文化圏。ユネスコ世界自然遺産の森と、シマ唄という音楽が共存する島。
シマ唄は、奄美の島唄だ。沖縄の三線とは違う弦楽器を使い、独特のコブシで歌う。夜の集落で、
祭事
その他
徳
年数回(正月・5月・10月の全島大会ほか)
徳之島・闘牛
鹿児島県大島郡徳之島町・天城町・伊仙町
牛が、牛と戦う。
鹿児島・徳之島。奄美群島の一島。この島には、闘牛の文化がある。
徳之島の闘牛は、スペインとは違う。牛が人と戦うのではなく、牛同士が戦う。勝負は、どちらかが逃げた時点で終わる。牛を傷つけることが目的ではない。
島の人た
祭事
その他
越
例年1月中旬〜2月上旬
越前海岸水仙まつり
福井県福井市居倉町43-25 越前水仙の里公園
一月に咲いている花を、いくつ思い浮かべられるでしょうか。
越前海岸では、水仙が咲くんです。海へ落ちこむような急な斜面が、そのまま水仙の段々畑になっていて、雪のなかで白い花がいっせいにひらく。雪中花という古いよび名は、この景色からきています
祭事
その他
村
例年4月中旬が見頃
村松公園の桜
新潟県五泉市愛宕甲2631-1 村松公園
村松公園もまた、戦死者をとむらうために作られました。新潟県の村松公園は明治39年の10月、日露戦役の記念として造られたもので、面積は37.3ヘクタール、桜のほうは3000本ほど植わっているんですよね。そのうちの9割ほどがソメイヨシノで、そこ
祭事
その他
宮
例年4月上旬が見頃
宮川堤の桜
三重県伊勢市中島 宮川堤
伊勢神宮のすぐ手前を、この宮川は流れている。三重県の宮川の堤には約700本の桜が1キロにわたって並んでいて、三重県の名勝地にも指定され、花の時期には夜の灯りも入るんですよ。この川は、参宮の道がどうしても越えなければならない川でした。
神宮