今が見頃・今月の祭り
唐津くんち
11月2日(月)
おはら祭
11月2日(月)
光の街・博多
11月3日(火)
御堂筋イルミネーション
11月3日(火)
弥五郎どん祭り
11月3日(火)
東京ドイツ村 ウインターイルミネーション
10月31日(土)
鳴子峡の紅葉
10月下旬〜11月上旬が見頃
塔のへつりの紅葉
10月下旬〜11月上旬が見頃
雲仙・仁田峠の紅葉
10月下旬〜11月中旬が見頃
大山(だいせん)の紅葉
10月下旬〜11月上旬が見頃
吹割の滝の紅葉
10月下旬〜11月上旬が見頃
猊鼻渓の紅葉
10月中旬〜11月上旬が見頃
高野山の紅葉
10月下旬〜11月上旬が見頃
袋田の滝の紅葉
11月上旬〜中旬が見頃
深耶馬渓の紅葉
10月下旬〜11月中旬が見頃
山寺の紅葉
10月下旬〜11月上旬が見頃
永平寺の紅葉
11月上旬〜中旬が見頃
寸又峡の紅葉
11月上旬〜下旬が見頃
瑞宝寺公園の紅葉
11月上旬〜中旬が見頃
厳美渓の紅葉
10月下旬〜11月上旬が見頃
2027年1月
2件
集まり・イベント
近畿
四
1月14日〜1月14日
四天王寺 どやどや
正月の四天王寺で、水が飛びます。
元日からつづいてきた祈りが、この日に満ちるんですよ。堂の前に、紅と白にわかれた若者が集まります。ふんどし一枚です。
上から、護符がまかれます。魔よけの札です。手をのばして、うばい合う。人のかたまりが、うねり
集まり・イベント
近畿
神
1月29日〜2月7日
神戸ルミナリエ
兵庫県神戸市 メリケンパーク・東遊園地・旧居留地
光は、祈りから始まった。
神戸ルミナリエ。
1995年、阪神・淡路大震災の年の12月。
鎮魂と復興の願いを込めて、
イタリア生まれの光の彫刻が、神戸の街に灯った。
以来つづく、冬の風物詩。
会場は三つ。
海辺のメリケンパーク、東遊園地、
いつでも
集まり・イベント
近畿
飛
3月下旬〜4月上旬(菜の花)、10月(コスモス)
飛鳥・藤原宮跡 菜の花
奈良県橿原市高殿町
1300年前の都の跡に、菜の花が咲く。
奈良・藤原宮跡。694年に造られた日本初の本格的な都、藤原京。わずか16年で廃都になったその場所に、今は礎石だけが残っている。
春になると、その跡地が黄色に染まる。菜の花が、一面に咲く。
フェン
集まり・イベント
近畿
犬
通年(月曜休)
犬島アートプロジェクト
岡山県岡山市東区犬島
廃墟が、美術館になった島。
岡山・犬島。かつて銅の精錬所があった小さな島。精錬所は1919年に閉鎖された。煙突だけが残った。
その廃墟を使った現代アートが、今ここにある。廃工場の熱を利用して、電気を使わずに温度管理する美術館。三島由紀夫
集まり・イベント
近畿
国
例年1・4・7〜8・11月
国立文楽劇場 文楽公演
人形に、三人がかり。
文楽。大阪で育った、人形浄瑠璃。一体の人形を、三人で動かす。主遣い、左遣い、足遣い。呼吸を合わせ、一つの命に見せる。
太夫が語り、三味線が鳴る。物語の、すべての声を、一人の太夫が引き受ける。男も女も、老いも若きも。
義
集まり・イベント
近畿
阿
ほぼ毎日の定期上演
阿波十郎兵衛屋敷 人形浄瑠璃
農村の、人形芝居。
阿波の人形浄瑠璃。都の文楽とちがい、村が育てた芸能。寺や神社の境内で、農閑期に、村人が演じてきた。
人形が、大きい。野外の遠くからでも見えるように。表情も、動きも、大ぶり。素朴で、力強い。
十郎兵衛屋敷。傾城阿波の鳴門、
集まり・イベント
近畿
壬
例年春(4月〜5月)と秋、節分
壬生狂言
声の、ない狂言。
壬生狂言。京都・壬生寺に、七百年伝わる。演者は、一言もしゃべらない。鉦と太鼓と笛、その囃子だけで、物語が進む。
仏の教えを、身ぶりで説く。文字の読めない庶民に、善悪を伝えるための芝居だった。だから、言葉がいらない。
面をつ
集まり・イベント
近畿
鳥
12月中旬〜下旬
鳥取砂丘イリュージョン
鳥取県鳥取市福部町湯山 鳥取砂丘周辺
砂丘に、光を置いてみた人がいます。
鳥取砂丘イリュージョン。
毎年12月の中旬から下旬にかけて、砂丘のふもとが、
無数のイルミネーションで満たされます。
冬のイルミネーションは、いまや日本のどこにでもある。
でも背景が砂丘なのは、ここだ